2017-04-21 00:46:54

[Marketedge]コモディティ日報 2017/04/21

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NY金概況と分析
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NY金20日:小反発、株高・金利上昇も仏大統領選に支えられる


COMEX金6月限 前日比0.40ドル高
始値 1,282.20ドル
高値 1,285.20ドル
安値 1,278.00ドル
終値 1,283.80ドル


米長期金利の上昇傾向は維持され株価は反発したが、為替相場がドル安方向に振れたことや週末のフランス大統領選に対する警戒感から下げ渋り、小反発している。


アジア・欧州タイムは1,280~1,283ドル水準をコアレンジに方向性を欠く展開になり、ニューヨークタイム入り後も特に明確な方向性を打ち出すには至らなかった。序盤に本日安値1,278.00ドルを付ける一方、比較的早い時間帯に本日高値1,285.20ドルを付け、結果的には前日終値を挟んでのポジション調整に終始している。


前日は米長期金利が下げ過ぎ感から上昇に転じたことが嫌気され、金相場は二けたの急落になっていた。本日も米金利上昇傾向は維持され、株式相場は良好な企業決算を背景に地合を引き締め、NASDAQは終値ベースでの過去最高値を更新している。このために金相場が大きく上昇するのは困難な地合になったが、その一方でドルが総じて軟調に推移し、週末23日にフランス大統領選が控えていることが下値を支え、明確な方向性を打ち出すには至らなかった。


本日の米国株は、久しぶりに急伸地合を形成している。足元では1~3月期の企業決算シーズンを迎えているが、本日は良好な企業業績環境を再評価する動きがみられ、比較的大きな上げ幅が記録されている。4月入りしてからは地政学的リスクの高まりを背景にじり安の展開が続いていたが、良好な企業業績環境を背景に改めて


株高トレンドが形成されるのであれば、地政学的リスクが維持されても金市場に対する資金流入は鈍化するとの警戒感がある。朝鮮半島有事のリスクが解消されなければ、リスク分散の観点から金相場が買われやすい地合に変化はないとみているが、株価の上昇地合が本格化することで手仕舞い売りが膨らむシナリオには注意が要求される。


一方、フランス大統領選ではマクロン、ルペンの両候補がリードしているが、他候補との支持率に大きな違いはなく、先行き不透明感が残る。ルペン氏勝利はメインシナリオではないが、可能性としては10~30%程度を想定している向きが多く、テールリスクとして大統領が決定されるまでは、金相場の下値はサポートされることになる。今週に入ってから金上場投資信託(ETF)の投資残高が改めて急増していることは、欧州系投資家がポートフォリオに占める金の保有比率を引き上げている可能性が高いことを示している。


地政学的リスクを背景とした上昇地合には息切れ感もみられ、株高・米金利上昇・ドル高などが重なると短期調整リスクが高まる。一方で、朝鮮半島有事のリスクが解消できず、米欧の政治リスクも高いレベルを維持する中、金市場からの資金引き揚げが本格化する状況にもない。少なくとも金ETF市場に対する資金流入傾向が維持されている間は、定期相場も買いスタンスが基本になろう。




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NY白金概況と分析
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NY白金20日:急反発、ランドは3週間ぶりの高値更新


NYMEX白金7月限 前日比10.90ドル高
始値 969.30ドル
高値 983.70ドル
安値  967.90ドル
終値 981.20ドル


金相場はほぼ横ばい推移になったが、南アフリカランド相場の反発傾向が続いていること、銅など非鉄金属相場がリバウンドしたことが好感され、白金相場は二けたの急反発になった。


アジア・欧州タイムは金相場と同様に方向感を欠く展開になり、970~974ドル水準をコアに揉み合った。ただ、ニューヨークタイムに入ると断続的にまとまった買いが入り、序盤に本日高値983.70ドルを付けている。その後は引けにかけて上げ一服となったが、978~982ドル水準をコアに高止まりし、概ね本日の高値圏で引けている。


本日の急伸地合に関しては、ランド相場上昇の影響が大きかった。対ドルでは3月30日以来となる3週間ぶりの高値を更新しており、コスト論の視点から安値是正の動きが強くなった。南アフリカの政治・経済的な混乱状況が続いていることには変わりがないが、3月消費者物価指数が前月の前年比6.3%上昇から6.1%上昇まで鈍化したこと、ギガバ財務相が銀行・鉱山の国有化を否定したことなどが、ランド相場の上昇を促している。南アフリカでは格付け会社2社がジャンク級への格下げを行うなど、厳しい投資環境は維持されている。ゴーダン前財務相更迭の影響は残されており、先行き不透明感は強い。ただ、足元ではギガバ新財務相が格下げ阻止や財政規律維持の働き掛け強化を打ち出していることもあり、ランド相場は4月11日をボトムに1週間以上にわたってリバウンド傾向を維持している。今後もランド高が続くのかは不透明感が強いが、少なくとも足元ではランド起因の下押し圧力は解消され、逆に白金相場の押し上げ要因として機能していることが再確認できる。


本日は非鉄金属市場で投資家の値ごろ買いが報告されたことも、白金相場に買い安心感をもたらした。こうした動きに持続性があるのかは不透明だが、春の建設シーズンといった季節要因を材料視する動きもみられるだけに、今後の展開には注意が必要である。


強弱メッセージが交錯する不安定な地合にあるが、金相場が地政学的リスクや欧米の政治リスクに下支えされる限りにおいては、白金相場の下値不安は限定される。このままランド安、非鉄金属相場安にブレーキを掛けることができるか否かが焦点になる。金相場の伸び悩みに非鉄金属安が加わると瞬間的に急落するリスクも残されるが、非鉄金属のボラティリティが抑制されれば、金価格との連動性を回復する形で地合を引き締める方向でみている。




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NY原油概況と分析
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NY原油20日:小幅続落、減産延長の思惑が下値支えるも


NYMEX原油6月限 前日比0.14ドル安
始値 51.03ドル
高値 51.38ドル
安値 50.58ドル
終値 50.71ドル


石油輸出国機構(OPEC)加盟国・非加盟国の協調減産延長を巡る思惑が下値を支えたが、最近の調整地合を引き継ぐ形で買い玉整理の動きが強く、4営業日続落となっている。


アジア・欧州タイムは安値是正を進める動きも目立ち、一時51.38ドルまでリバウンドした。為替相場がドル安方向に振れたことや、50ドルの節目が接近していることもあり、改めて買いポジションを構築する動きがみられた。しかし、ニューヨークタイムに入ると再び買い玉整理の動きが強まり、取引中盤に本日安値50.58ドルを付け、その後も引けにかけて上値の重い展開が維持された。


本日は特に目立ったネガティブ材料は見当たらなかったが、最近の調整地合を引き継ぐ展開になっている。材料としては前日に発表された米原油在庫が予想されていた程に減少しなかったこと、ガソリン在庫の積み増し圧力などが蒸し返されているが、単純に3月下旬以降の急反発に対する修正圧力との理解で十分だろう。シェールオイルの増産加速が警戒される価格水準に到達したこともあり、短期筋が買い玉整理に動いている。もっとも、既に米原油在庫の積み増し圧力はピークを確認しており、国際原油需給がタイト化する方向性も確認される中、下値不安は大きくないだろう。買い材料に対する反応の鈍さからは若干の下振れリスクが残されるが、改めて50ドル割れから大きく値崩れするようなイメージにはない。あくまでも、3月下旬以降の急伸に対する修正局面と評価している。


一方、サウジアラビアのファリハ・エネルギー相は、協調減産の延長について認識が一致しつつあることを明らかにしている。まだ確実な合意には達していないが、ロシアとも合意が形成されつつあるとしている。延長期間を6カ月とする必要があるのかは慎重な見方を示しているが、クウェートのマルゾウク石油相も協調減産は延長されるとみていることを明らかにしている。5月25日のOPEC総会まで残り1カ月強となる中、合意形成が着実に進んでいることは高く評価できる。減産延長の規模、時間などについてはまだ詳細な議論が行われる状況にはなっていないが、延長見送りによる原油相場急落リスクに関しては後退する方向になっている。


世界的に需給リバランスの進展が確認できる中、50ドル台を大きく割り込む必要性は乏しい。一方、50~55ドルのレンジを大きく上抜けするとシェールオイルの増産ペースが加速する可能性が高く、ここから更に上値を切り上げるハードルは高い。50ドル近辺の値位置では物色妙味があると考えているが、コアレンジとして50~55ドル水準を想定しておけば十分だろう。




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東京ゴム概況と分析
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東京天然ゴム20日:当限は急反発も、期先は強弱まちまちに


TOCOM天然ゴム9月限 前日比0.10円高
始値 204.70円
高値 207.10円
安値 198.00円
終値 203.10円


東京ゴムは、前日比1.30円安~10.60円高。当限は前日とは一転して急伸し、2番限も底固く推移した。ただ、3番限以降は強弱まちまちの展開になり、明確な方向性を打ち出すには至らなかった。


203.30円での立ち合い開始後、序盤は上海ゴム相場の堅調地合を受けて、207.10円まで急伸した。ただ、その後は改めて上海ゴム連動で戻り売り優勢の展開になり、再び200円の節目を割り込む198.00円まで値位置を切り下げている。前日に続いて年初来安値を更新している。もっとも、引けにかけては再び上海ゴムが地合を引き締めたことで安値是正の動きが強まり、前日終値とほぼ同水準で引けている。


本日の上海ゴム相場は評価が難しい値動きになった。序盤と取引終盤に安値是正の動きを見せるも、取引中盤には戻り売り圧力が強まるなど、数時間単位で強弱感が交錯する値動きになっている。本日は中国の他コモディティ相場も底固いものの伸び悩む中途半端な展開になっており、決め手を欠いている。上海ゴム相場の前日の急落を考慮すれば、自律反発的な動きは当然に想定される所であり、一応は反発したものの、これが上海ゴム相場の底打ちを意味するとみる向きまでは少ない。


タイ中央ゴム市場における未燻製シート(USS)の集荷量は9.99トン。前日の8.10トンからほぼ横ばいになっている。今季の最低水準を維持している。現物相場は67.51バーツから67.12バーツまで続落。午前の上海ゴムは総じて上値の重い展開になったことで、産地相場も調整売り優勢の展開になっている。引き続き、産地主導で安値是正を進めるような動きは確認できない。


200円の節目割れから一気に値崩れを起こす展開は回避されているが、上海ゴム相場の底入れが確認できるまでは、下値不安を残すことになる。急ピッチな下げが続いていることを考慮すれば当然に自律反発的な動きも警戒されるが、改めてゴム市場に中国系投機マネーが流入するハードルは高い。上海株は投機規制の動きなどから調整色を強めているが、株式市場からコモディティ市場に対する資金シフトの動きも確認できない。


何か生産地で大きな供給トラブルが発生するか、人民元相場の急落と言った動きがみられるまでは、下振れリスクが残る。東京ゴム相場は200円の節目割れ達成で、昨年の急騰相場が開始される前の150円水準まで更に調整が進む可能性さえ現実化し始めている。




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シカゴ穀物概況と分析
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シカゴ穀物20日:コーン急落、作付け進捗を警戒


CBOTトウモロコシ5月限  357.75セント(前日比4.00セント安)
CBOT小麦5月限     406.25セント(前日比12.75セント安)
CBOT大豆5月限      946.75セント(前日比3.50セント安)


<トウモロコシ/小麦>
トウモロコシ相場は下落した。生産地で乾燥気味の天候が報告される中、作付け作業の進展期待が上値を圧迫する展開が維持されている。小麦相場が急落したこともネガティブ材料視されている。


時間外取引では361セント台での値固めを経て、363セント台後半までじり高の展開になった。しかし、シカゴ時間に入ると戻り売り優勢の地合に転じ、363.75セントをピークに本日安値357.25セントまでほぼ一直線で下落する展開になっている。


米穀倉地帯では作付作業が本格化しているが、これまでは多雨の影響で農作業日数が伸びず、作付け進捗率に若干の遅れが確認されていた。しかし、ここにきて乾燥気味の天候が続いていることで、作付けの遅れは一気に取り戻されているとの楽観的な見方が優勢になっている。24日に発表される23日時点の作付進捗率では、特に目立った遅れは確認されない可能性が高く、天候相場型の素直に産地気象環境の改善に反応する値動きになっている。


米農務省(USDA)発表の週間輸出成約高(4月13日まで)が84万8,200トンと前週の78万8,000トンからは増加したが低調だったこと、小麦相場が二桁の急落になったこともネガティブに。


産地作付け環境の改善が目立つ中、急騰リスクは後退している。一方、大豆の下げ一服感、トウモロコシ需給のネガティブ材料織り込みが一巡していることを考慮すれば、大きく下押しされるリスクは限定される。360セント水準では値ごろ買いも膨らみやすく、天候リスクの浮上がなければ現行価格での保ち合い、天候リスクが浮上すれば370セント台まで上昇の流れが基本になろう。




小麦相場は大幅続落した。乾燥気味の南部での降雨見通しが嫌気され、戻り売り優勢の展開が維持された。




<大豆>
大豆相場は反落した。輸出低迷や飼料穀物の軟調地合が嫌気され、調整売りが先行した。


時間外取引ではやや押し目買い優勢の展開になり、950セントの節目ブレイクから一時955.75セントまで上値を切り上げた。しかし、シカゴ時間入り後は改めて戻りを売られる展開になり、引け際には本日安値946.00セントを付けている。


米農務省(USDA)発表の週間輸出成約高(4月13日まで)は22万5,000トンとなり、前週の52万7,000トンから更に落ち込んだ。南米産の出荷で米国産への引き合い鈍化が確認される展開が続いていることは、素直にネガティブ評価すべきだろう。


価格低下でブラジルなどでは売り渋りも報告され始めているが、本日は小麦とトウモロコシ相場が軟調だったこともあり、大豆相場も素直に売り優勢の展開になっている。


大豆相場に関しては南米産の強力な供給プレッシャー、米国産の輸出鈍化など、面積環境や気象環境以外にも売り材料が目立つ状況にある。ただ、こうしたネガティブ材料を全て織り込んだ価格水準として950セント水準が意識される流れにあり、当面のボトムを打った可能性が高い。今後は天候リスクを織り込む形で、安値是正の向かうことが可能か否かが打診されることになる。産地好天でトウモロコシ相場の上値が圧迫される中で急伸する必要性は乏しいが、現行価格水準から更に大きく値位置を切り下げる必要性も乏しい。




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金融市場概況と分析
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NY金融市場20日:米国株は好決算で急反発


<株式市場>
ニューヨーク株式市場は、優良株で構成されるダウ工業平均株価が前日比174.22ドル高の2万0,578.71ドル、ハイテク株中心のNASDAQ総合指数が同53.74ポイント高の5,916.78ポイントとなった。良好な企業業績発表を受けて、急反発した。前日引け後にアメリカン・エクスプレスが好決算を発表したことで、既に発表されていたJPモルガン・チェースの好決算なども再評価されており、全面高の展開になっている。Reutersによると、主要企業は11.1%の増益予想になっている。また、ムニューシン財務長官が、税制改革案を極めて近いうちに提示すると表明したことも、株価を押し上げている。個別銘柄では、アメリカン・エクスプレスが5.9%高、キャタピラーが2.1%高、ゴールドマン・サックスが1.9%高、トラベラーズが1.3%安、ベライゾンが1.1%安、コカ・コーラが0.3%安。




<債券市場>
米10年債利回りは前日から0.039%上昇の2.241%となった。株高を受けて利回り上昇圧力が強まった。最近の金利低下に過熱感が強くなっていたこともあり、本日は素直に株高連動で金利水準を押し上げる動きが目立った。フランス大統領選に対する警戒感もあるが、一時は2.257%に到達している。




<外国為替市場>
ユーロ/ドルは、1ユーロ=1.0717ドルとほぼ横ばいに。アジア・欧州タイムはややドル売り圧力が優勢になるも、ニューヨークタイムには株高連動でドル安是正の動きが強まり、結果的には前日終値とほぼ同水準での取引になっている。米経済指標も特に材料視されず、明確な方向性を打ち出すには至らなかった。


ドル/円は、1ドル=109.29円まで円安・ドル高となった。米国株の堅調地合、それにつられて米金利上昇圧力が強まる中、本日は円売り・ドル買い優勢の展開になった。週末のフランス大統領選に対する警戒感も強いが、NASDAQが過去最高値を更新するなど株価が堅調だったことが、ドル買い(円売り)圧力に直結している。




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【発行者情報】
マーケットエッジ株式会社
代表取締役 小菅 努

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