2017-05-17 00:57:26

[Marketedge]コモディティ日報 2017/05/17

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NY金概況と分析
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NY金16日:続伸、対ユーロでのドル安継続を受けて


COMEX金6月限 前日比6.40ドル高
始値 1,230.80ドル
高値 1,239.10ドル
安値 1,230.00ドル
終値 1,236.40ドル


対ユーロを中心にドル安傾向が続く中、ドル建て金相場は続伸した。米経済指標は強弱まちまちとなり、長期金利や株価は明確な方向性を打ち出せなかったが、為替市場でドル安傾向が維持されたことが、金相場の下値をサポートしている。


アジア・欧州タイムの段階からドル安連動の買い圧力が強く、1,233~1,235ドル水準までコアレンジを切り上げていた。ニューヨークタイムに入ると再びまとまった買いが膨らみ、本日高値1,239.10ドルを付けている。その後は上げ一服となったが、総じて1,236~1,239ドルのレンジで下げ止まり、本日の高値圏で引けている。


本日発表された米経済指標は、強弱まちまちの内容になった。4月住宅着工件数は前月比2.6%減となり、2カ月連続でマイナスとなった。一方、4月鉱工業生産は1.0%増となり、2014年2月以来で最大の伸び率を記録している。前日は5月ニューヨーク連銀製造業指数の悪化が米経済の先行き不透明感を高めたが、4月の数値ながら鉱工業生産が強めの数値になったことは、景気減速に対する懸念を後退させることになる。実際に米国債や株式相場は前日とほぼ同値水準で強弱感の交錯した展開になり、明確な方向性を打ち出せていない。


ただ、ドルの軟調地合が続いていることで、ドル建て金相場はサポートされている。ドルが売られているというよりも、ユーロが買われている影響が大きいとみられるが、いずれにしてもドルインデックスは年初来安値を更新しており、ドル建て金相場は上向きの刺激を受けている。ユーロに関しては、フランス大統領選の消化で投機マネーがユーロに強気傾斜している影響が大きいが、ユーロの高値更新が続く中、更にドル安連動で金相場が上昇する可能性も残る。


また、米国ではホワイトハウスでの米露会談で、トランプ大統領が機密情報を漏洩したとの問題も浮上している。米連邦捜査局(FBI)長官の解任騒動に続いて、政治的な混乱が見受けられる中、「トランプ・リスク」を改めてメインテーマに設定する動きがみられると、安全資産の観点から金市場に対する資金流入が進むシナリオも浮上してくることになる。


現段階では金上場投資信託(ETF)市場に対する資金流入再開は確認できず、金相場の先高観が強まる状況にはない。米国では6月利上げも控えており、米金利低下に抵抗がみられる中で、ドル安だけがエスカレートする可能性は低いだろう。金融市場全体をみても、為替相場以外は安定しており、一時的な戻り圧力との評価が基本になる。1,250ドル水準を大きく上抜いていくエネルギーがあるのかは疑問視している。上昇シナリオとして警戒されるのは、米政治リスクが高まる兆候が見られることの方であり、金ETF残高の積み増し傾向がみられるようであれば、1~2月の上昇相場再開への警戒局面にシフトすることになる。




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NY白金概況と分析
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NY白金16日:続伸、ドル安連動の買い戻しが続く


NYMEX白金7月限 前日比8.30ドル高
始値 922.00ドル
高値 939.60ドル
安値  921.10ドル
終値 928.70ドル


ドル安連動でドル建て白金相場に対する買いは継続し、続伸した。主に対ユーロでドル安が進行する中、為替要因から水準調整を迫られている。


アジアタイムの段階から買い圧力が強く、930ドル台でじり高の展開になった。ニューヨークタイム入り後は更に買い圧力が強まり、942.00ドルを付けている。その後は上げ一服となる場面もみられたが、引け際には改めて買いが膨らみ、本日高値943.50ドルを付けている。


週末を挟んで、ドル安連動の貴金属買い圧力が目立つ状況にある。本日発表された4月鉱工業生産は前月比1.0%増と3年2か月振りの大きな伸び率を示したが、4月住宅着工件数が前月比2.6%減に留まったことで、米実体環境を手掛かりにドル安傾向にブレーキを掛けることには失敗している。何かユーロに強力なポジティブ材料が浮上している訳ではないが、IMM通貨先物では投機筋がユーロに対して買い越しに転じるなど、フランス大統領選後は仕掛け的なドル売り・ユーロ買い圧力が強くなっており、その流れが維持されていることが、白金相場も刺激している。


他金融市場が総じて冷静な反応を続ける中、こうしたドル安圧力の持続性については疑問視している。CMEのFedWatchによると、6月利上げ確率の織り込みは78.5%に留まっており、仮に6月利上げをメインシナリオにするのであれば、米金利水準の引き上げが要求されている。株式相場も目立ったリスクオフ化を見せている訳ではない。ただ、ドル安に逆行して売り込むほどのネガティブ材料もみられず、ドル相場が鎮静化するまでは、更にショートカバー(買い戻し)が進む可能性も残る。


特に白金に関しては、GFMSやワールド・プラチナ・インベストメント・カウンシル(WPIC)から相次いで需給ひっ迫化、それに伴う価格上昇見通しが示されており、白金ファンダメンタルズの視点からは買いが膨らみ易い。上場投資信託(ETF)残高もほぼ一貫して増加しており、中長期スパンであれば900ドル前後の価格水準は物色妙味が大きい環境になっている。


問題は、短期スパンではなお白金需給よりも金価格との連動性が重視されやすいことの方であり、現状では一時的なリバウンド圧力との評価が基本になる。買い対応であれば、間違いなく金相場との比較で投資妙味があり、金・白金価格のスプレッドに対しても縮小圧力が見受けられ、金売り・白金買いの裁定もワークする環境になっている。ただ、安全資産の観点から貴金属に対する投資ニーズを本格的に高めていくような動きがみられるまでは、底打ち判断には慎重姿勢が求められる。白金相場の上昇トレンド確立には、金相場の底入れか、白金需給のメインテーマ化が求められる。




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NY原油概況と分析
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NY原油16日:期近は小反落、利食い売りで様子見に


NYMEX原油6月限 前日比0.19ドル安
始値 47.85ドル
高値 49.66ドル
安値 47.75ドル
終値 48.85ドル


ドル安に加えて国際エネルギー機関(IEA)からは改めて在庫減少見通しが示されたが、期近限月は前日の急伸に対する反動から利食い売りで反落した。ただ、期先は小幅続伸するなど、全体的には前日終値水準で揉み合う展開になっている。


アジア・欧州タイムはっじり高の展開になり、49ドル台前半での取引が目立った。ニューヨークタイム入り後も堅調地合を引き継ぎ、本日高値49.38ドルを付けている。ただ、その後は早めに利食い売りを進める動きが目立ち、取引終盤には48ドル台中盤まで軟化する展開になっている。引け後はAPI発表の原油在庫が増加に転じたことで、48ドル台前半まで更に下げ幅を拡大している。


15日にサウジアラビアとロシアが9カ月の協調減産延長で合意したが、クウェート、イラン、イラクなどの主要国からは支持表明が相次いでおり、25日の石油輸出国機構(OPEC)総会では現行の生産枠を来年3月まで継続する案を軸に調整が進むことになる。減産幅の積み増し議論が進まないことをネガティブ材料視する向きもあるが、需要期に向けても減産体制を解除せず、あくまでも政策によって需給均衡化を目指す方針が再確認されていることはポジティブである。


IEAは5月月報において、3月の経済協力開発機構(OECD)加盟国の石油在庫が3,290万バレル減少し、1~3月期は日量30万バレルの供給超過と、需給バランスが均衡化に近づいていることを報告している。また、4~6月期には現在の見通しでは70万バレルのペースで在庫減少が進むとの予想も行っている。3カ月で6,000万バレル超の在庫減少が進む見通しであり、世界の石油需給リバランスが進む可能性が高いことが再確認できる。


もっとも、同報告を受けての買い圧力は一時的なものに留まり、なお50ドル台回復には抵抗を見せている。米エネルギー情報局(EIA)は6月のシェールオイル生産が前月比で日量12.2万バレル増加するとの予想を行っており、協調減産の継続でも在庫減少が進むのかは、懐疑的な見方が根強いためだ。現在の各種需給見通しからは、年後半は在庫取り崩しが更に進む可能性が高い状況だが、マーケットでは実際の在庫減少統計を強く要求しており、原油高は緩やかなペースでしか進まないことになる。50ドル台回復の方向でみているが、一本調子で値位置を切り上げるまでのエネルギーはない。


このため、10日に発表される米週間在庫統計が注目されるが、市場予測は原油が前週比240万バレル減、ガソリンが70万バレル減、石油精製品が110万バレル減となっている。米国においても在庫減少傾向の確認から買いが膨らみやすい状況だが、引け後にAPIが発表した原油在庫は88万バレルの増加となっている。クッシング在庫は54万バレルの減少、製油所稼働率も高止まりしているが、輸入量の増加が在庫積み増しを促している。EIA統計で、原油在庫が予想通りに減少となるか否かに注目したい。




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東京ゴム概況と分析
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東京天然ゴム16日:大幅続伸、チャート主導の踏み上げ相場に


TOCOM天然ゴム10月限 前日比8.60円高
始値 220.50円
高値 228.00円
安値 219.20円
終値 228.00円


東京ゴムは、前日比8.60円~13.70円高。上海ゴム相場が総じて堅調に推移する中、東京ゴム相場は大幅続伸となった。為替が円安気味に推移していることもあり、期先10月限を除く全限月が二桁高になっている。


219.80円での立ち合い開始になったが、序盤に220.00円の節目突破でチャート主導の買いが膨らみ、昼過ぎには225.00円突破、その後も引けにかけて更に上げ幅を拡大する展開になっている。高値は228.00円に達したが、これは4月12日以来の高値更新となる。


東京ゴム相場は急伸したが、基本的にはチャート要因の影響が大きい値動きである。220.00円突破が弱気筋のストップロスを巻き込むトリガーになり、小規模な含み上げ相場が発生している。出来高も1万1,518枚と、最近のゴム相場としては高水準に達している。ただ、上海ゴム相場は1トン=1万3,000元台のレンジ内での小動きであり、こうした東京ゴム相場の急伸に関してはオーバーシュート感が否めない。上海ゴム相場も安値更新サイクルこそ一服しているが、明確なリバウンド傾向を見せている訳ではなく、急伸しているのは東京ゴム相場のみであることを確認しておきたい。


一目均衡表の基準線(223.50円)ブレイクで、短期スパンでは雲下限(248.320円)水準まで値が飛ぶ可能性も浮上しており、売りポジション保有のリスクが高まったが、あくまでも上昇トレンドへの転換ではなく、修正高との評価が基本になると考えている。急ピッチな下げ相場が続いているだけに、当然に自律反発局面の上げ幅は大きくなるが、上海ゴム相場の動向を無視した上昇相場の持続力については疑問視している。


上海ゴム相場も1万4,000元台回復から急伸する可能性を有しているが、鉄鉱石や石炭相場は年初来安値近辺での取引であり、東京ゴム主導で上海ゴム相場も押し上げていくハードルは高い。中国コモディティ市場全体の上値が重い展開が続く中、ゴム相場の基調のみが変わった可能性は低い。


タイ中央ゴム市場における未燻製シート(USS)の集荷量は14.94トン。前日の15.54トンから目立った変化はみられない。現物相場は69.23バーツから69.85バーツまで上昇。消費地相場の上昇と連動した値動きになっている。


チャート上での基準線ブレイクは2月15日以来のことであり、一旦は含み上げ相場の鎮静化待ちが求められる。ただ、ゴム相場を取り巻く基本環境に変化が生じている訳ではなく、改めて基準線割れから200円の節目を試す展開を想定している。上海ゴム相場の動向を無視して東京ゴム相場のみが急伸していることは、投機色が強い高値が実現していることを強く示唆している。




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シカゴ穀物概況と分析
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シカゴ穀物16日:大豆は大幅続伸、ショートカバー先行で安値是正


CBOTトウモロコシ7月限  367.75セント(前日比変わらず)
CBOT小麦7月限     424.25セント(前日比1.00セント高)
CBOT大豆7月限      976.25セント(前日比11.00セント高)


<トウモロコシ/小麦>
トウモロコシ相場は総じて小反発した。ドル安と連動した買い圧力が強く、底固く推移した。ただ、場中はマイナス圏での取引が目立つなど、特に積極的に買い進むような動きは確認できていない。


時間外取引では366セント台での小動きになったが、シカゴ時間入り後は368.75セントまで上昇後に365.25セントまで反落するなど、不安定な値動きになった。前日終値を挟んで戻り売りと押し目買いが交錯し、結果的に明確な方向性を打ち出すには至っていない。


前日引け後に米農務省(USDA)が発表した作付け進捗率(5月14日時点)は前週比24%上昇の71%(前年同期73%、平年70%)に達している。発芽進捗率も16%上昇の31%(前年同期41%、平年36%)であり、作付け環境の改善が確認されている。産地で降水量が低下する中、作付け作業が急ピッチに進んでいることが確認されている。土壌の水分過多状態もやや緩和しており、天候プレミアムは積み増しよりも剥落が求められる状況になっている。


もっとも、今季は雨がちな天候が続きやすく、洪水発生リスクは高い。また、天候リスクを考慮に入れなくても300セント台中盤では底固さが確認されており、押し目買い優勢の地合には変化がないだろう。あくまでも上昇再開には産地降雨傾向が要求されるが、乾燥予報で売られる場面があれば、物色妙味があろう。




小麦相場は小幅まちまちとなった。ドル安の支援を受けるもショートカバー(買い戻し)を入れる動きは限定され、大きな値動きには発展しなかった。前日引け後に発表された冬小麦の作況で「良」以上の比率は前週の53%から51%まで低下したが、特に目立った反応はみられなかった。




<大豆>
大豆相場は大幅続伸となった。特に目新しい材料は見当らなったが、ドル安を手掛かりにショートカバー(買い戻し)を入れる動きが目立ち、期近主導で急伸した。


時間外取引では964~967セント水準での取引が目立ったが、シカゴ時間入り後は断続的に値位置を切り上げる展開になった。970セント台回復で上げ一服となる場面もみられたが、調整売りをこなした後は再び買いが膨らみ、引け際に本日高値977.25セントを付けている。


前日引け後に米農務省(USDA)が発表した作付け進捗率(5月14日時点)は前週比18%上昇の32%(前年同期34%、平年32%)、発芽進捗率は8%(前年同期9%、平年9%)となっている。最近の降雨一服を受けて、作付け作業の遅れが急ピッチに取り戻されていることが確認できる。目先は特に大規模な降雨は予想されておらず、作付け作業の進展が期待できる状況にある。


ただ、作付け環境の改善は、トウモロコシから大豆への作付けシフトの動きを限定する効果もあり、逆にポジティブとの評価もある。


足元では乾燥予報が出ているため、作付け作業の進展期待からやや調整圧力が強くなりやすくなっている。一方で、潤沢な土壌水分環境からは6月に向けて大規模な洪水発生も警戒される。950セント水準では安値警戒感も強く、押し目買い優勢の地合は維持されよう。




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金融市場概況と分析
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NY金融市場16日:株式市場は強弱まちまち、ユーロ急伸


<株式市場>
ニューヨーク株式市場は、優良株で構成されるダウ工業平均株価が前日比2.19ドル安の2万0,979.75ドル、ハイテク株中心のNASDAQ総合指数が同20.20ポイント高の6,169.87ポイントとなった。NASDAQは終値ベースでの過去最高値を更新する展開になったが、ダウは方向性に乏しい展開になる中、小反落した。米経済指標は強弱まちまちとなり、序盤は原油高の支援もあって買いが膨らんだ。ホームデポの決算が好感されたことも、ダウを押し上げている。ただ、原油相場の軟化後は戻り売り圧力が強まり、マイナス圏に沈んで引けている。個別銘柄では、ユナイテッド・ヘルスが2.0%安、ナイキが1.8%安、ファイザーが1.6%安、マイクロソフトが2.0%高、IBMが1.4%高、マクドナルドが0.7%高。




<債券市場>
米10年債利回りは前日から0.009%低下して2.329%となった。4月鉱工業生産は強めの数値になったが、住宅着工件数の悪化を受けて、やや金利低下圧力が優勢になった。年内の断続的な利上げに懐疑的な見方が浮上していることが、米金融政策のタカ派見通し後退を受けての金利低下圧力に直結している。ただ、株式相場が総じて堅調地合を維持する中、大きな値動きには発展していない。




<外国為替市場>
ユーロ/ドルは、1ユーロ=1.1083ドルまで急激なドル安・ユーロ高になった。特に決め手となるような材料は見当たらなかったが、仕掛け的なユーロ買い圧力が膨らむ中、1ユーロ1.1ドルの節目を突破し、チャート主導でユーロが更に上げ幅を拡大する展開になった。


ドル/円は、1ドル=113.08円まで円高・ドル安となった。対ユーロでドルが売られたことを受けて、ドル/円相場も上値の重い展開になった。ただ、ドルの軟化は主に対ユーロでの動きであり、ユーロ/円は急伸していることもあって、ドル/円相場の値幅は相対的に限定された。




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【発行者情報】
マーケットエッジ株式会社
代表取締役 小菅 努

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