2017-07-15 02:47:44

[Marketedge]コモディティ日報 2017/07/17

**********************************
NY金概況と分析
**********************************


NY金14日:低調なインフレ指標を受けて急反発


COMEX金8月限 前日比10.20ドル高
始値 1,216.40ドル
高値 1,232.70ドル
安値 1,214.00ドル
終値 1,227.50ドル


低調なインフレ指標を受けて米金融政策正常化に対する慎重な見方が広がったことを受けて、米金利低下・ドル安連動で急反発した。他のマクロ指標も低調なものが目立ち、本日は経済指標主導の反発になっている。


アジア・欧州タイムは1,210ドル台中盤から後半で揉み合う展開になったが、ニューヨークタイム入り後は一連の米経済指標を受けて1,232.70ドルまで急伸した。その後は週末を前に利食い売りが膨らんだことで1,220ドル台後半まで軟化したが、二けたの上げ幅を維持して引けている。


6月の米消費者物価指数は前月比横這いになった。5月は0.1%の低下になっていたが、6月の改善が見れなかったことがネガティブ材料視されている。前年同月比では5月の1.9%上昇に対して1.6%上昇に留まっている。市場予測1.7%上昇を下回り、2016年10月以来の低い伸び率に留まっている。原油相場の軟化で厳し目の数値になることは想定されていたが、前日に発表された卸売物価指数が比較的良好な数値になっていたこともあり、マーケットの失望感は強かった。エネルギーと食品を除いたコアでは前月比0.1%上昇が3か月連続で続いているが、前年同月比では5月と変わらない1.7%上昇に留まっている。


サプライズと言うほどに悪い数値ではないが、12日にイエレン米連邦準備制度理事会(FRB)議長が低インフレに対する懸念表明に多くの時間を費やしたばかりのタイミングとあって、マーケットは金利低下・ドル安で反応している。特にドルインデックスは改めて年初来安値を更新しており、これが本日の金相場の上昇を決定づけている。金利低下圧力はそれ程強まらなかったが、本日は6月小売売上高が前月比0.2%減、7月ミシガン大消費者マインド指数が95.1から93.1まで低下するなどネガティブな指標が目立ったことで、金相場は一連の指標全体が金融政策正常化のハードルになると評価した。


ダラス連銀カプラン総裁からは、早ければ9月にもバランスシート縮小に着手する可能性があるとの見方が示されているが、インフレ抑制を理由に利上げについては慎重姿勢が示されたこともあり、マーケットの反応は限定された。


イエレンFRB議長の議会証言を終えたことで、マーケットの関心は改めて経済指標や要人発言にシフトすることになる。これで月央の重要イベントには一巡感もあるが、現時点では米金融政策正常化圧力が破たんする状況にはなく、金相場の下振れリスクを払拭するのは時期尚早だろう。9月にはバランスシート縮小に着手し、その後の経済動向によっては12月の再利上げも十分に見通せる状況にある。世界的に金融政策が正常化に向かう流れにも変化はなく、少なくとも先高観が強まる状況にはない。




**********************************
NY白金概況と分析
**********************************


NY白金14日:急反発、インフレ指標を受けてドル安・ランド高


NYMEX白金10月限 前日比16.40ドル高
始値 906.20ドル
高値 924.50ドル
安値  905.00ドル
終値 923.50ドル


低調なインフレ指標を手掛かりに米金利低下・ドル安が進行したことが材料視され、金相場連動で急反発した。南アフリカ通貨ランド相場が改めて急伸したこともポジティブ材料になっている。


アジア・欧州タイムは905.00ドルをボトムに900ドル台後半まで若干のリバウンドになっていたが、ニューヨークタイム入り後にまとまった買いが膨らみ、一気に920ドル台前半まで値位置を切り上げ、本日高値924.50ドルを付けている。その後は上げ一服感から一時920ドル台を割り込む場面もみられたが、引けにかけては改めて買いが膨らみ、本日の高値圏で引けている。


6月の米消費者物価指数は前月比横這いに留まった。前年同月比では前月の1.9%上昇から1.6%上昇まで伸びが鈍化し、2016年10月以来の低水準に留まっている。インフレ圧力が緩慢であることが再確認できるデータが、改めて米金利低下を促し、ドルインデックスの年初来安値更新を促したことが、白金相場を押し上げた。仮に、このまま米金融政策の正常化プロセスを進めるのは困難、不可能といった見方が優勢になれば、これまでの反動から更に米金利低下・ドル安が進み、白金相場は明確な上昇トレンド形成に向かうことになる。ただ、現段階では米金融政策に関する評価がそこまで大きく転換している訳ではなく、一時的な戻り圧力との評価が基本になろう。


問題は、ランド相場の上昇が続いていることの方である。対ドルでは6月30日以来の高値を更新している。急激な米金利上昇圧力にブレーキが掛かる中、新興国市場からの資金引き揚げリスクが後退していることが、ランド相場のリバウンドを促している。6月30日時点の白金相場は920ドル台をコアとした取引になっており、その意味では現行価格はその大部分がランド相場リバウンドの影響との理解もできる。ランド相場の急伸が続くようであれば、少なくともドル建て白金相場の下落リスクは限定されることになる。


現状では米金融政策正常化の基本的な流れに変化はなく、金相場と同様に白金相場も下値不安を残した状態と評価している。低インフレに対する懸念が蒸し返されているが、その影響は金利政策に留まる見通しであり、少なくともバランスシート政策の正常化プロセスには変化が生じない見通し。CMEのFedWatchによると、12月までの追加利上げの確率は48.4%の織り込みと50%台を割り込むなど、白金相場に対する逆風は緩んでいることが確認されているが、改めて白金相場を押し上げるハードルは高い。


当然に米金融政策正常化の道のりは平たんではなく、今後も悲観と楽観とが交錯した地合が続くことになる。今週はイエレン米連邦準備制度理事会(FRB)議長の議会証言、インフレ指標と白金相場にポジティブなイベントが目立ったが、改めて白金市場に対する投機マネー流入を促すことが可能かは疑問視している。




**********************************
NY原油概況と分析
**********************************


NY原油14日:ドル安連動で続伸、リグ稼働数の伸びは鈍化


NYMEX原油8月限 前日比0.46ドル高
始値 46.08ドル
高値 46.74ドル
安値 45.80ドル
終値 46.54ドル


低調なインフレ指標を手掛かりにドル安が進行したことが材料視され、続伸した。原油在庫減少への信認が高まっていることも、引き続きポジティブ。


アジア・欧州タイムは46ドル水準での小動きに終始したが、ニューヨークタイム入り後にドル安連動で買いが膨らみ、本日高値46.74ドルまで急伸している。低調な米指標を受けて、需要環境への懸念から下押しされる場面もみられたが、それ以上にドル安を受けての買い圧力が強く、46ドル台中盤までコアレンジを切り上げている。


為替市場ではドルインデックスが年初来安値を更新しており、これがドル建て原油相場の上昇を決定づけた。6月消費者物価指数の伸び悩み、小売売上高の下振れなどが、米金融政策正常化の流れに疑問を投げ掛け、ドルの急落を促したことが材料視されている。小売売上高が前月比0.2%減となったことで、米国内の石油需要環境に懸念の声も聞かれたが、これは主にガソリン価格低下によるエネルギー支出減少の影響であり、特に需要環境悪化に対する警戒感が広がりを見せることはなかった。


米石油リグ稼働数は前週比2基増の765基となった。原油安の影響で増加ペースが鈍化していることが窺えるが、産油量と同様に2週連続で増加しており、マーケットの評価は強弱割れた。ただ、少なくともシェール増産懸念を高めるような数値では無く、全体的には原油安をサポートする材料との評価の方が優勢だった。


本日はノースダコタ州が5月の同州の産油量が日量1万バレル減少したことも、心理的なサポート要因になった模様だ。


引き続きリビアやナイジェリアの増産圧力が警戒されるが、ここから更に急激な増産が行われなければ、在庫減少圧力は続き易い。それが在庫の5年平均回帰を促すことが可能かは慎重な判断が求められるが、少なくとも7~9月期は年内で最大の在庫減少圧力が想定できる。米原油在庫の水準も、原油相場が50~55ドル水準で取引されていた当時のレベルまで減少しており、現行価格に過熱感は乏しい。


依然として需給リバランスの実現に対して高いレベルの信頼感が実現している訳ではなく、仮に追加減産が必要といった見方が広がると、催促相場型の急落地合が再現される可能性もある。ただ、ここにきて石油輸出国機構(OPEC)の産油量上振れといったネガティブな統計に対する反応は薄れており、少なくとも下値不安は後退している。更に在庫減少圧力が確認できる時間帯が続けば、もう一段階の上昇も見込めることになる。




**********************************
東京ゴム概況と分析
**********************************


東京天然ゴム14日:上海連動で期先は小反発


TOCOM天然ゴム12月限 前日比1.70円高
始値 199.30円
高値 202.20円
安値 198.60円
終値 201.60円


東京ゴムは、前日比1.10円安~2.00円高。当限は小幅続落するも、期先は小反発するなど決め手を欠いた。午後に入ってから上海ゴム相場が上昇に転じたことでプラスサイドに転じる限月が目立ったが、引き続き明確な方向性は打ち出せておらず売買高の低迷状態にも変化はみられない。


時間外取引で上海ゴム相場は乱高下したが、やや戻り売り圧力が強かったことで、199.50円での立ち合い開始になった。その後は上海ゴムの動意の乏しさから200円の節目を若干下回る値位置で取引される時間帯が目立ったが、引け際に上海ゴムが突然に地合を引き締めたことで、東京ゴムも本日高値を更新する展開になり、202.20円までリバウンドした。引けにかけては上げ一服となったが、当限を除く全限月が前日比でプラスサイドを維持している。


上海ゴム相場や時間外取引で軟化し、本日は午後に入ってから突然に上昇するなど、引き続きトレンドの把握が困難な状態にある。需給面でも特に目新しい材料は見当たらず、方向性の把握が極度に難しい状況にある。上海ゴムに関しても、本日は比較的大きく下げた鉄鉱石相場に逆行高になるなど、何を売買テーマにしているのか良く分からない状況が続いている。引き続き、突発的な急伸や急落が繰り返されながらも、明確なトレンドを打ち出しづらい地合を想定せざるを得ない。


東京ゴムの当限の下げは比較的明確なトレンドになっているが、こうした当限安を手掛かりに期先で戻り売りを仕掛けるような動きは見られない。当先の順鞘は着実に拡大しているが、鞘バランスの過熱感を指摘するような声も聞かれない。


タイ中央ゴム市場における未燻製シート(USS)の集荷量は26.47トン。前日の25.23トンから若干下振れしている。現物相場は50.15バーツから50.59バーツまで上昇。今週に入ってから若干強含みながらも、特に目立った動きは確認できない。


当限の上値の重さからは特に大きく上昇する必要性は見いだせないが、期先は瞬間的な投機売買で値が動いているだけであり、明確な売買テーマは設定できていない。チャート上でも特にポイントとなる価格は見当たらず、ブレイク待ちの状態にある。出来高環境からみても、積極的な売買は見送りムードが強く、暫くは急伸しても急落しても当然との割り切りが必要。




**********************************
シカゴ穀物概況と分析
**********************************


シカゴ穀物14日:反発、前日の急落を受けて値ごろ買い


CBOTトウモロコシ12月限 389.50セント(前日比6.50セント高)
CBOT小麦9月限     510.75セント(前日比1.00セント安)
CBOT大豆11月限     1,001.50セント(前日比14.00セント高)


<トウモロコシ/小麦>
トウモロコシ相場は反発した。前日はホット・アンド・ドライが緩むとの気象予報を手掛かりにややパニック的な急落地合が形成されたが、本日は値ごろ買いが下値を支えたことで反発した。再びホット・アンド・ドライ予報が出ていることもポジティブ。ただ、小麦相場は小幅続落していることもあり、前日の急落地合に対する修正高の域は脱しなかった。


時間帯取引の段階で値ごろ買いが膨らみ、383.00セントをボトムに380セント台後半までじり高の展開になったが。シカゴ時間入り後は更に買いが膨らみ、本日高値391.75セントを付けている。為替相場がドル安方向に振れたことも支援材料になった模様だ。ただ、その後は週末を前に改めて買い玉整理を進める動きもみられ、上げ幅を削る展開になった。再び390セント台も割り込んでおり、来週に向けての先高観を強めていくような動きまでは確認できなかった。


引き続き産地気象環境次第の天候相場であり、7月中旬と言う季節要因と、受粉期という生産サイクルの観点からは、押し目買い対応が基本になる時間帯である。13日に天候改善予報でパニック的な急落地合になったことで、目先数日はやや不安定な地合を強いられる可能性が残る。ただ、ホット・アンド・ドライによる作柄悪化懸念という基本フレームが崩れないのであれば、本格的な値崩れには発展せず、改めて上値を試す余地も十分にある。一般的に、13日のような急落があると暫くは急騰・急落が繰り返される可能性が高まるために、本日の上昇で底入れしたのかは慎重な判断が求められる。ただ、十分なリスク許容度があるのであれば、十分に物色妙味がある価格水準となる。週明け後に改めて天候要因のサポートがみられるか否かが、下振れ余地を決定づける。




小麦相場は小幅続落した。前日は穀物相場が全面安の展開になったが、本日はトウモロコシ買い・小麦売りの裁定取引が報告され、やや上値の重い展開になった。




<大豆>
大豆相場は反発した。前日は産地のホット・アンド・ドライ(高温乾燥)傾向が緩むとの予報を受けてパニック的な急落地合を形成したが、本日は値ごろ買いが優勢になり反発した。改めてホット・アンド・ドライ予報が伝わったこと、ドル安、原油高といった外部環境もポジティブ。


時間外取引の段階でじり高の展開になり、984.00セントをボトムに990セント台中盤まで値位置を切り上げた。シカゴ時間入り後は更にまとまった買いが膨らみ、1,000セントの節目もブレイクして本日高値1,004.50セントを付けている。ただ、その後は週末を前に改めて買い玉整理を進める動きがみられ、1,000セントの節目水準で揉み合う展開になって引けている。


13日の取引ではホット・アンド・ドライが緩むとの予報を手掛かりにパニック的な急落地合を形成したが、そこから更に値崩れを起こすことは回避されている。気象環境次第の不安定な地合になるが、まだ受粉期は本格化し始めた段階であり、天候相場がこれで終わったと結論付けるのは時期尚早である。上昇再開にはホット・アンド・ドライが必要不可欠な状況にあることには変わりがないが、時期的にはこれから一段と厳しい気象環境になるのが基本であり、天候相場の終了段階については慎重な判断が求められる。


13日にパニック的な急落となった余波は大きく、目先は不安定な地合を強いられる可能性がある。更に調整売りの第二波、第三波がある可能性も想定はしておく必要がある。ただ、ホット・アンド・ドライの基本フレームが崩れないのであれば、調整売りの範囲内に留まることになり、大豆相場のピークアウトには慎重な判断が求められることになる。週末の気象環境次第では、早くも底入れが確認される可能性もある。




**********************************
金融市場概況と分析
**********************************


NY金融市場14日:金利低下で米国株の上昇続く、ドルは軟化


<株式市場>
ニューヨーク株式市場は、優良株で構成されるダウ工業平均株価が前日比84.65ドル高の2万1,637.74ドル、ハイテク株中心のNASDAQ総合指数が同38.03ポイント高の6,312.47ポイントとなった。低調なインフレ指標を手掛かりに米金利低下が促されたことを受けて、ダウは3営業日連続で過去最高値を更新した。4~6月期の決算発表を見極めたいとのムードから大きな値動きには発展しなかったが、本日は幅広い銘柄に対して買い圧力が強まった。原油相場のリバウンド傾向が続いていることも支援材料になっている。個別銘柄では、ウォルマート・ストアーズが1.7%高、マイクロソフトが1.4%高、インテルが1.3%高、JPモルガン・チェースが0.9%安、ゴールドマン・サックスが0.8%安、ホームデポが0.3%安。


<債券市場>
米10年債利回りは前日から0.029%低下の2.319%となった。米インフレ指標の伸び悩みで早期利上げ期待が後退する中、金利低下圧力が強まった。小売売上高など他の指標も全般的に低調だったことで、改めて金利を下押しする動きが目立った。


<外国為替市場>
ユーロ/ドルは、1ユーロ=1.1461ドルまでドル安・ユーロ高となった。米指標が全般的に低調だったことで、米金融政策の正常化期待が後退したことを受け、米金利低下連動でドル売り優勢の展開になった。


ドル/円は、1ドル=112.48円まで円高・ドル安となった。米インフレ指標の伸び悩みなどから米金融政策正常化への期待感が後退したことが、改めてドル円相場を下押ししている。米国株は過去最高値を更新しているが、ドルインデックスが年初来安値を更新する中、対円でもドルは上値の重い展開になった。




****************************************
【発行者情報】
マーケットエッジ株式会社
代表取締役 小菅 努

▼マネーセミナー カテゴリー

生活のため、ビジネスのため、お金に関する知識は現代人に必須のスキルとなります。もちろん投資や資産運用にはリスクがつきものです。パフォーマンスを最大化しリスクを最小限に抑えるためにも、行動の前にしっかりと勉強しましょう。

おすすめのマネー セミナー

7月21日 (金)
19:30〜21:15

横浜開催 少ない資金で所有不動産を増やす融資の組み方と賃貸管理の仕方 (非公開情報付き) 神奈川 不動産投資
7月21日 (金)
19:30〜20:30

特典付♪初心者に贈る 会社員の為のやさしいマンション経営セミナー

参加特典付きセミナー

東京 投資
7月21日 (金)
19:00〜21:00

参加無料 金曜午後・神田開催 8名限定 女性講師 ~素敵な未来に向けて~マネーセミナー 東京 投資
7月21日 (金)
19:00〜20:45

池袋開催 家賃収入で年収600万円稼ぐ 低価格中古マンション攻略セミナー (未公開情報あり ) 東京 不動産投資
7月22日 (土)
13:30〜15:30

名古屋開催 売れすぎて売り物のない不動産屋のマンション投資セミナー 愛知 不動産投資
7月22日 (土)
9:30〜11:30

有楽町開催 創業以降ブレない都心部700~1,500万円の物件限定セミナー 東京 不動産投資
7月22日 (土)
13:30〜15:40

女性にモテるライフプランセミナー 東京 不動産投資
7月22日 (土)
13:00〜15:45

■ 東海ラジオ後援 ■6億円サラリーマンが明かす これからはじめても成功するマンション投資(基礎編) 愛知 不動産投資
7月22日 (土)
13:00〜16:00

区分から一棟まで バス見学会 関東 東京 不動産投資
7月22日 (土)
14:00〜16:00

参加無料 土曜午後・ホテルサンルート新宿開催 20名限定☆女性講師 女性のためのマネーセミナー 貯めて殖やすための基礎講座 東京 投資
7月22日 (土)
16:30〜19:00

世界一楽しく簡単な1億円の資産づくりの方法  ■資産設計勉強会■

参加特典付きセミナー

東京 投資
7月22日 (土)
16:30〜18:30

新宿開催 低価格中古ワンルームの借入申込金融機関と成功する為の出口戦略 (未公開情報あり) 東京 不動産投資
7月22日 (土)
14:00〜16:00

無料開催:東京国際フォーラム 20代~40代のための資産形成セミナー 投資信託・株式投資をするなら押さえておくべき2つのポイント ~NISA・iDeCo~ 東京 投資
7月22日 (土)
19:00〜21:30

372万円の価値のあるFXの手法を伝えようと思っているのですが 大阪 FX
7月23日 (日)
13:30〜15:30

どう貯める?どう増やす? 初心者向け無料マネー講座 東京7月23日開催 東京 投資
7月23日 (日)
11:00〜13:00

託児所付:参加無料 ・浦和駅前開催 20名限定 初心者向け  女性・ご夫婦・カップルのためのマネーセミナー 埼玉 投資
7月23日 (日)
14:30〜16:00

■■年収300万円からOK 楽しく簡単にわかるサラリーマンのはじめての不動産投資勉強会■■ ※不動産会社ではございません 

参加特典付きセミナー

東京 不動産投資
7月24日 (月)
19:30〜20:30

特典付♪ 渋谷 少額投資で安定収入を得られる区分マンション経営セミナー

参加特典付きセミナー

東京 投資
7月25日 (火)
19:00〜21:00

参加無料 火曜夜・渋谷駅東口開催  12名限定・初心者向け 初心者のためのマネーセミナー 東京 投資
7月26日 (水)
19:30〜20:30

特典付♪収益性を検証 オリンピックのその後と都市再開発

参加特典付きセミナー

東京 投資
7月26日 (水)
19:00〜21:00

参加無料 水曜夜・武蔵小杉開催  20名限定・初心者向け 初心者のためのマネーセミナー 神奈川 投資
7月29日 (土)
13:30〜15:40

門倉貴史先生特別講演 これからの日本経済と個人の資産運用

参加特典付きセミナー

東京 不動産投資
7月29日 (土)
13:30〜16:00

まじめに株で資産をつくりたい人の為の株の学校 1day集中株セミナー(体験入学会) 東京 投資
7月29日 (土)
13:00〜14:35

一級建築士投資家広瀬氏 不動産投資成功は物件選定で9割決まる 物件選びの重要性 確認ポイントを解説《特別出演》システムエンジニアであるマンションオーナー 東京 不動産投資
7月29日 (土)
12:00〜15:00

投資家1年生の為の 投資の勉強会 〜最悪溶けても痛くもかゆくもない 投資資金100万円の作り方とは?〜 東京 投資
7月30日 (日)
14:00〜16:00

参加無料 日曜午後:池袋駅前開催  20名限定 初心者向け 女性のためのマネーセミナー 東京 投資
8月2日 (水)
19:30〜21:00

■■年収300万円からOK 楽しく簡単にわかるサラリーマンのはじめての不動産投資勉強会■■ ※不動産会社ではございません 

参加特典付きセミナー

東京 不動産投資
8月3日 (木)
10:30〜12:30

参加無料 木曜午前・武蔵小杉開催  20名限定・初心者向け 初心者のためのマネーセミナー 神奈川 投資
8月5日 (土)
13:30〜16:00

現役サラリーマン大家 ≪加藤隆≫ 成功への道筋を解説

参加特典付きセミナー

東京 投資
8月5日 (土)
14:00〜16:00

参加無料 土曜午後・大手町開催 20名限定  初心者のためのマネーセミナー 東京 投資

▼マネーセミナー カテゴリー