高橋 政史

『頭がいい人はなぜ、方眼ノートを使うのか?』

高橋 政史 氏
クリエイティブマネジメント株式会社
代表取締役

1967 年、群馬県高崎市生まれ。
小学校6年までクラス一の落ちこぼれ。中学1年で「紙1枚」で勉強に開眼。
しかし、22歳まで本を読めずに、「野口英夫」の伝記が記憶に残る唯一の本。
22歳で、「1日1冊、紙1枚読書」に開眼。23歳、難しい経営理論をシンプルにまとめた「紙1枚講義」がゼミ生に好評。
メーカー勤務時代に3t トラック1台分の営業資料を畳4畳半ほどにスリム化。
その後、香港のマーケティング会社のC O O(取締役)を経て、戦略系コンサルティングファームにて経営コンサルタント。
現在、“資料作成や会議の時間が1/2になる”「紙1枚仕事術」のコンサルティングおよび研修を実施。
主な導入実績は、IT企業、金融機関、通信会社、商社、証券会社、外資系金融機関、自動車メーカー、事務機器メーカー、通販会社、ホテルチェーン、流通企業、外食チェーン、小売、精密機器メーカー他、100社を超える。
また、2011 年に開講した【「読み・書き・プレゼン」1枚の学校】には、ビジネス・パーソン、経営者、教育関係者、医師、官僚、大学教授まで、幅広い層が参加している。
著書に、9刷5万部突破の 『すべての仕事を紙1枚にまとめてしまう整理術』、12月新刊の『必要な知識を15分でインプットできる速読術』(クロスメディア・パブリッシング)、2万6千部の『マインドマップ問題解決』や『マインドマップ会議術』(ともにダイヤモンド社)がある。

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