武石 礼司

東京国際大学国際関係学部・大学院国際関係学研究科教授

東京国際大学国際関係学部・大学院国際関係学研究科教授。
早稲田大学博士(学術)

アラビア石油(株)(サウジアラビア駐在含む)、
(財)日本エネルギー経済研究所主任研究員、
(財)石油開発情報センター主任研究員、
(株)富士通総研経済研究所主席研究員、
立命館アジア太平洋大学(APU)講師を経て、2007年より現職。

2010年度から2012年度まで関西学院大学経済学部講師(兼務)。
2014年より早稲田大学大学院アジア太平洋研究科講師(兼務)。

◆書著紹介◆
『東南アジアのエネルギー:発展するアジアの課題』
『シェール革命 -経済動向から開発・生産・石油価格』(共著)
『石油エネルギー資源の行方と日本の選択』(共著)など、多数。