松本みつはる(社会保険労務士)

中小企業の参謀として「ひと」の悩みを解決し、社長の夢を支えます!

助成金・労務問題コンサルタント
社会保険労務士

1971年(昭和46年)6月生まれ、46歳。埼玉県出身。現在ひたちなか市在住。専修大学経済学部卒。外資系AIU損害保険会社を経て独立。

悩みの深い労務=『ひと』に関する解決策を 経営者目線で提案できる数少ない社労士。難解な法律論ではなく、わかりやすい現実的な提案が信条。

大学卒業から一貫して法人営業の現場で育つ。年間優秀賞(2004年AIU)などのタイトルを獲得しするも、しだいに・・・心が折れ始める。「ただのセールスなんじゃないか?」・・・と思い悩む日々、次第にジリ貧に・・・。

そして、東日本大震災、茨城で被災。人生最大のピンチ。約3週間の窮地「水なし・電気なし・電話なし、物流なし」を経験したことで、「どうせ死ぬなら、もう一回すべてやり直したい」という想いに突き動かされる。一念発起。ゼロから社会保険労務士として開業。復興支援の気持ちで、中小企業の支援をコツコツ展開。

経営者の「困りごと」や「喜ぶこと」にスポットをあてたコンサルティングを実践。
【近年の実績】
①過去5年間の助成金受給額→累計1億6000万円を突破。
②労働トラブル相談→年間50件以上。
③就業規則・雇用契約書の改善コンサル→累計40社以上・・・など。