寺西 千代子

プロトコールの第一人者

大学卒業後、外務省に入省し、本省において主に儀典を担当。ニューヨーク、英国、イタリア、国連代表部、フィンランド、米国、カナダ、バチカンなどの在外公館勤務を経て定年退職。2015年は愛知県サミットアドバイザー、2019年G20大阪サミットでは、大阪・関西歓迎レセプションアドバイザーとして、プロトコールに関するアドバイスを行った。

元外務省儀典企画官
日本マナー・プロトコール協会理事