売上、稼働率UPを目指す運営戦略セミナー(横浜会場)【ケアマネ・地域への広報の仕方とシステム・プログラムづくり】

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セミナーの受付は終了しました

タグ:
マネジメントセミナー,地域づくり,農福連携,広報,循環,プログラム,介護,地域連携拠点

セミナー開催日程

2019年9月20日(金)10:15〜

場所:
ビジョンセンター横浜
費用:
12500円

セミナー詳細はこちら

この講座では「やってあげる」お世話型のサービス提供からご利用者が主体的に生活機能を高め、活動・参加に取り組むようになるサービスへ変化していくまでのプロセスを「システムづくり」「プログラムづくり」「広報の仕方」の3つの視点から具体的に学びます。学んで終わりにするのではなく、学んだことが翌日から実践できるように講師が丁寧にレクチャーいたします。

このセミナーで学べること

1. お世話型サービスから利用者の意思でやりたいことが出来るサービスへ
・プログラムを見直す!
・本当に楽しい事をやれるためには?
・スタッフの考え方を見直す!
・自らが学び実践する事で信頼を取り戻す方法とは
・これでV字回復↑
2. ケアマネジャーが選びたくなる広報物の作り方とプレゼンの仕方
・相手を知りその先を知る
・広報物作成時にひな型とレイアウトを間違うと大変なことに…
・毎月何日くらいに訪問するのが効果的?
・3分間で100%を伝えるプレゼンとは?
3. 利用者・家族が「デイを見に行きたくなるように伝える」ということ
・デイサービスに来たら元気になる、気持ちが前向きになる事を伝えます!く
・なるほど!だから心身に効果的だと信用されるためには?
・他の事業所とつながることを目的とする広報の仕組み
・さすが!と言わせるためには
4. 地域に自事業所の必要性を感じてもらうための広報とは
・施設にいけば色々助かる、何とかなる、話が出来る!
・地域にこのように必要性を感じてもらうためにはどのように広報をしていくか?
・住民全てが対象者
・なぜ子供でも寄りやすい施設を目指すのか?
・子供、親、家族などのニーズを拾い上げると分かる広報基準
・毎日さまざまな人が来続けるためにする事とは?
5. キーワードは「循環」と「継続」!地域連携拠点のつくりかた
・循環型地域共生から地域連携を構築するために必要な事
・農業、店舗、学び場、遊び場を施設で展開するには?
・「もの」「お金」「人」が施設をプラットホームとして循環するために必要な事とは?
・引っ越ししてでも住みたいと思える仕組みつくりとは?

【講師】
山下 総司 氏(社会福祉法人ひだまり 理事/介護環境アドバイザー)

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セミナー詳細

主催者情報 株式会社QOLサービス
講師名 山下 総司 氏(社会福祉法人ひだまり 理事/介護環境アドバイザー)
参加費 12,500 円 (税込)
定員 40 名
カテゴリー 生活・文化・健康セミナー/介護セミナー
タグ 地域づくり / 農福連携 / 広報 / 循環 / マーケティング / プログラム / 介護 / 地域連携拠点 / マネジメント
参加対象 介護・医療分野の管理者およびリーダー、介護事業所の管理者およびリーダー、次世代の管理者・リーダー候補
参加条件 興味があり、当日参加できる方
日時 2019年9月20日(金)10:15〜16:15
会場 ​ビジョンセンター横浜
神奈川県横浜市西区北幸2丁目5−15

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