レバテックフリーランスで副業は可能?どんな人におすすめ?

副業

「エンジニアとして副業したい・・・レバテックフリーランスで仕事をもらうのは可能?」
「レバテックフリーランスにはどんな仕事があるの?」

この記事では、こういった悩みに応えていきます。

自分のスキルを使って副業はできるか

正社員のエンジニアとして、働いている方であれば、一度は「自分のスキルを使って副業はできないか・・・」と考えたことがあるのではないでしょうか。

エンジニアとして仕事をしていても、会社員として働いているとなかなか給料は上がらないものですよね。レバテックフリーランスでは、フリーランスの方向けに、豊富に案件を持っています。

実は、レバテックフリーランスでは、フリーランスの方だけではなく、副業として仕事をとることも可能なのです。

そこで今回は、レバテックフリーランスででは、どんな仕事があるのか、また、どのくらい稼ぐことが出来るのかについてご紹介しています。

レバテックフリーランスはどんなサービス?

レバテックフリーランスは、フリーランスのエンジニアやデザイナーの方に向けて案件情報を提供するためのサービスです。

強みとしては、業界でもトップクラスの案件数を誇っているというポイントで、登録した後は、プロのコーディネーターによるカウンセリングを実施することで、条件や希望にマッチした案件を提案することが可能です。

また、テクニカルカウンセラーがついているので、エンジニアやデザイナーそれぞれの希望を聞いて、相談に乗ってくれたり、案件を施行している時に仕事に関するトラブルがあった時も、サポートしてくれたりと、非常に安心して仕事をすることが出来るフォロー体制が確立されています。

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レバテックフリーランスでの仕事内容は?

レバテックフリーランスでは、基本的にエンジニアリングの案件しかありません。
仕事の内容としては、RubyやJava、PHPなどを利用した、Web制作系の案件から、LinuxやAWSなどのインフラ系の案件など豊富に案件を用意しています。以下が、レバテックフリーランスで募集している、言語、インフラのカテゴリーです。

プログラミング系

・Java
・PHP
・Python
・Ruby
・Go
・Scala
・Perl
・Java Script
・HTML
・Swift
・Objective-C
・Kotlin
・C#
・C++
・C言語
・VB.NET
・C#.NET
・VB
・SQL
・PL/SQL
・R言語

インフラ系

・Linux
・Windows Server
・UNIX
・AWS
・Azure
・ネットワーク
・サーバー
・セキュリティ
・データベース
・社内SE

主にこういったカテゴリの案件を扱っています。上記の言語を専門に仕事をしているエンジニアの方は、レバテックフリーランスに登録しておくと、副業として仕事をとることが出来ます。

どんな人が対象?

対象となるのは、やはり実務経験が2〜3年程度のエンジニアの方であれば、誰でもレバテックフリーランスで仕事をとることは可能です。

基本的には、フリーランスのエンジニアとして仕事をすることが出来る方を募集していますが、会社員の方でもスキルがある方であれば、仕事を発注している側としては、条件が合えば仕事をして欲しいと考えるものです。

副業をしたいエンジニアの方は、登録しておくに越したことはないので、是非とも登録を済ませておきましょう。

レバテックフリーランスではどんなスキルを活かせる?

レバテックフリーランスで活かすことが出来るスキルは、募集している案件のものであれば、基本的にどんなものでも自分が持っているスキルを活かすことが出来ます。

あなたが、普段Pythonを使ってWebの開発案件をやっているのであれば、開発案件の仕事を取って、活かすことが可能ですし、AWSを使ってネットワーク周りを仕事としているのであれば、自分のスキルを十分に活かすことが可能になります。

レバテックフリーランスの月収の目安は?どのくらい稼げる?

レバテックフリーランスを使って、案件を獲った場合にどのくらい稼ぐことが出来るのかについては、案件にもよりますが、だいたい30〜50万円くらいを稼ぐことが可能です。

保有案件数が、業界内でも最大との呼び声が高いレバテックフリーランスでは、「週3」の案件も豊富に扱っているので、副業でジョインしたい方も十分お金を稼ぐことが可能です。

週3〜の案件を募集しているところは、社員が50人以下のベンチャー企業であることが多いので、フレッシュな雰囲気で開発することが出来るというところをおすすめします。

簡単に登録!レバテックフリーランスのアカウント開設の流れ

レバテックフリーランスに登録するための手順は非常に簡単です。基本的に以下のような手順を踏めば簡単に登録することが可能です。

1.「氏名」「生年月日」「業務形態」を入力する

2.電話番号とメールアドレスを入力する

3.登録完了

このように、自分の生年月日や、連絡先を入力するだけで、簡単にレバテックフリーランスに登録することが可能です。レバテックフリーランスでは、早めに登録をしておくことで、自分自身の市場価値も理解することが出来るようになるので、とてもおすすめです。

レバテックフリーランスはスマホでも使える?PC向き?

レバテックフリーランスを使う時は、PCを使って利用します。
当然ですが、プログラミングの案件を扱っているので、スマホで使うことは不可能です。

レバテックフリーランスのサービス自体でもアプリをリリースしている訳ではないので、利用する時は、必ずPCを使ってブラウザを開いて使うようにしましょう。

レバテックフリーランスを使って副業する時の注意点

レバテックフリーランスは、ほとんどフリーランスのエンジニアの方に向けて運営されているサービスです。確かに、週3〜の案件はあるものの、会社員の方は週5働いているので、休日の2日を使ったとしても、足りません。

やはり、基本的に案件を欲しているフリーランスの方に仕事を振っているため、副業のエンジニアの方は、あまり仕事が回ってこない可能性もあるということを覚えておきましょう。

プライバシー性は大丈夫?

プライバシー性に関してですが、レバテックフリーランスの場合は、クライアントと直契約ではなく、エージェントを挟んで仕事をすることになるので、個人情報がバレたりする心配は特にないでしょう。

まとめ

エンジニアとして仕事をしている方は、これから副業をしてみたい!という方が多いはず。副業として本業以外の仕事を取ることによって、自分のスキルアップもしながら、お金をもらうこともできます。

エンジニアとして仕事をもらいたい方は、是非とも本記事でご紹介した、レバテックフリーランスに登録してみてくださいね!